朧気。 この物語はフィクション

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この物語はフィクション 

土曜日に起こった、俺的にかなりムカつきながらも内心スカっとした事。
まぁ、読んでくだせぇ。

すーきょーの用事が済んで、サティに寄った後のことだ。
駅まで延々と歩き続けていたので、喉が渇く渇く。
自販機で紙コップのジュース(大)を買った。
ペットボトルでも良かったんだけど、邪魔になるのであえて紙コップにした。

サティから駅に通じる通路は狭い。
そんな帰り際、狭い通路に道を塞いでいる中学生(?)8人組が大声で笑いながら歩いている。

俺「うっわ~~、邪魔だなぁアイツら」

先を急いでいるOLさんは、わずかな隙間を通っていった。
それじゃ、オイラも通ってみるか。

勢いつけて、ジュースを持ったままダッシュで通過。
その瞬間、背後でで俺の走りをあざ笑う声が・・・


DQN男子A「おい見ろよ、あんな体型でこんな風に走ってったぜ!?」

DQN女子ABCD「きゃっはっはっはっは!!」

俺「(・・・あのガキャー、ぶち殺したろか)」

内心、一気にムカつきゲージが上昇した。
万が一殴れば、警察行きである。
半分悔しさで、泣きそうになった。
偶然、右手左手には飲んでいないジュースがある。
ジュースなら、服が汚れるだけで済む。
今ので彼らに復讐出来る決心がついた。


さっきのDQN中学生を待ち伏せして、無言でジュースを ----------放った。

DQN女子「きゃーーー!!冷たいッッ!!」

DQN男子「つっめってぇ~~~」


あわやDQN男女子共、ジュースまみれ

俺「(ざまぁ見ろwwwwwwwwwwwwwバーロー)」

そのまま彼らを無視って、T仔と電車のホームまで逃走。
思い出すだけでも腹がよじれるwwwww
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04« 2017/03 »05

プロフィール

朧幻龍

Author:朧幻龍
京都に強い憧れを持つ大阪在住の変態女人絵師
蒼龍ファミリーと安倍四兄姉の生みの親

リアルとブログでは性格が真逆
映画GS美神の蘭丸に対して異常な性欲を抱く

好きなもの:にゃてんし、my創作キャラ、七人隊、蘭丸
信じるもの:自分の才能と絵の腕前、安倍晴明と織田信長の威光

秋山澪

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